幼児園どんぐりころころHPテスト
園長先生の想い
歩くこと。
空気を感じること。
道ばたの草花や生き物に足を止めること。
周りの環境の変化に気づくこと。
季節の移り変わりに気づくこと。
友だちと外で遊ぶこと。
どんぐりころころでは、
毎日の歩く時間と外で遊ぶ時間を大切にしています。
歩くことで体が育ち、子ども同士の響き合う関係が育ち、
外にいることが好きなる。
子どもたちは自然や周囲の出来事に興味を持ち、
自分から見て、触れて、感じようとします。
「これなんだろう」
「やってみたい」
そんな小さな好奇心や行動力の積み重ねが、
子どもたちの成長につながっていくと私たちは考えています。
だからこそどんぐりころころでは、
一人ひとりの小さな一歩に寄り添えるよう、
少人数での保育を大切にしています。
毎日の暮らしを大切にしています。
歩くこと。遊ぶこと。
土にふれること。仕事をすること。
友だちと笑い合うこと。
そんな日常の積み重ねの中で、
子どもたちは少しずつ育っていきます。
毎日の “歩み” を通して、
体だけでなく考える力を育てていきます。
夢中になって遊ぶ中で、
外でも屋内でも考える力や人との関わりが育ちます。
土を耕し、種をまき、
水をまき、 草を取り、
成長を見守り、収穫する。
これは立派な仕事。
そして食べる 。
この一連の体験が子どもたちの学びになります。
四季の変化を全身で感じながら過ごしています。
風や雨、季節の移ろいとの出会いが、
子どもたちの心に少しずつ積み重なっていきます。
子どもたち一人ひとりの「自分らしさ」を大切にしながら、
毎日の保育を行っています。
子どもたちが安心して過ごせる環境は、
一人ひとりの「やってみたい」という気持ちを
支える土台になると考えています。
子どもたち一人ひとりの
「自分らしさ」を大切にしながら、
一人ひとりの「やってみたい」という
気持ちを支える土台になると考えています。
一人ひとりの表情や気持ち、
小さな変化も丁寧に寄り添えるよう、
毎日歩くことで身体だけでなく、
考える力や感じる力も育っていきます。
歩くこと、遊ぶこと、食べること、仕事をすること。
毎日の積み重ねが、子どもたちの育ちにつながっていくと
考えています。
土の感触や季節の空気、
自然の変化を身近に感じながら、
子供たちは毎日を過ごしています。
保護者の声
季節の変化を、 子どもの方から教えてくれるようになりました。
一人ひとりを、 丁寧に見てもらえている安心感があります。
毎日の暮らしを、 大切にしている園だと感じます。
土にふれる時間が、 日常の中にあるのが素敵です。
「自分でやってみたい」 が増えたように感じています。
お知らせ
入園をご希望 ご検討中の方へ
どんぐりころころ幼稚園では、
入園をご検討の方に向けて、施設開放の日を設けています。
まずは園の場所に実際に来ていただき、
空気や雰囲気を感じていただくことを大切にしています。
ご希望の方は下記よりお申込みください。